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第34回日本救急医学会総会・学術集会

日時:
平成18年11月1日(水)
場所:
福岡国際会議場
プログラム:
パネルディスカッション9:ER型救急医療の将来(演題募集内容

(以下 敬称略)

ER型救急医療の将来・イントロダクション

司会:
奥寺 敬
所属:
富山医科薬科大学医学部救急災害医学
司会:
堀 進悟
所属:
慶應義塾大学医学部救急医学

演題

初期、二次、三次救急医療施設いずれにER型救急医療が適しているか?

演者:
瀧野 昌也
所属:
相澤病院救命救急センター

初期臨床研修医は専任救急医のいるERで幅広い疾患を経験できる

演者:
上山 裕二
所属:
徳島県立三好病院救命救急科

ER型救急室にふさわしいスタッフ数の検討−医師・看護師−

演者:
宮城 良充
所属:
沖縄県立中部病院救命救急センター

福井県立病院救命救急センターにおけるER体制に関して(ER型3交代制)

演者:
前田 重信
所属:
福井県立病院救命救急センター

日本医療機能評価機構審査にみる当院ER型救急の評価

演者:
大谷 典生・石松 伸一
所属:
聖路加国際病院救急部

当院におけるER型救急医養成の試み

演者:
小野 雄一郎
所属:
沖縄県立中部病院救命救急センター

ER専門医の養成を目的とするモデルプログラムの作成

演者:
太田 凡
所属:
日本救急医学会ER検討特別委員会 後期研修プログラム検討小委員会

Emergency Medicine in US and Harvard: Past, Present, and Future

演者:
Dr. Stephanie Rosborough
所属:
Department of Emergency Medicine, Bringham and Women’s Hospital, Boston, MA, U.S.A.
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