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第33回日本救急医学会総会・学術集会

日時:
平成17年10月28日(金)
場所:
大宮ソニックシティ
プログラム:
パネルディスカッション1:ER方式の問題点

(以下 敬称略)

ER方式の問題点

司会:
宮城 良充
所属:
沖縄県立中部病院
司会:
堀 進悟
所属:
慶應義塾大学

演題

わが国のERにおける神経内科医の視点と役割−診療科間の新しい協力体制−

演者:
永山 正雄
所属:
東海大学

沖縄県立中部病院救急センターにおけるER型運営の実態と問題点−25年の経験から−

演者:
松浦 謙二
所属:
沖縄県立中部病院

東京ER・墨東の運営方式

演者:
岡田 昌彦
所属:
東京都立墨東病院

Walk-in患者に散在する重症例への対応

演者:
田原 憲一
所属:
青梅市立総合病院

ER型救急システムに関する意識調査の結果より

演者:
森下 由香
所属:
手稲渓仁会病院

より良い救急研修はER? Critical Care? −救急医が両方の業務に従事している救急部で−

演者:
石原 諭
所属:
川崎医科大学

ER方式の救命救急センター運営の問題点

演者:
山畑 佳篤
所属:
麻生飯塚病院

いわゆるER型救急外来運営上の問題点

演者:
大橋 教良
所属:
筑波メディカルセンター病院
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